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それは閉まるのボタン

先日、奥さんと外出した時の話。。。

青梅線の電車には「開」と「閉」のボタンがついているんです。
ホームに電車が止まるとボタンが光って、外からも中からもボタンを押すとドアが開くのです。
タブン寒いからだよね?青梅、奥多摩は?
車内の暖かい空気を逃さないため?

でも、ケッコウ押すのを忘れちゃうんですよ。
先頭の人が押さないと開かないから出れなかったり、入れなかったり。
たまに青梅に来た人はわかんないし、ぼくもよくぼけらっと立ってます。

ということで先日、外出の帰り。
河辺の駅についたのでさて出ようと思ったら前のおじさんが押すの忘れて立っててそのまま。
奥さんが
「もう!」
って感じで後ろからがっつり押しました。えい!って。
「閉」のボタンをね。。。
「それ閉まるだよ。。。」
「あぁ!」
という二人の会話で気がついておじさんが「開」のボタンを押してくれました。

ん~、自信満々で押したんだけどね~。

4 thoughts on “それは閉まるのボタン

  1. SECRET: 0
    PASS:
    へぇぇ、そういうボタンがあるのね~!
    「閉」と「開」、似てますもんね^^;
    エレベーターなんかでも三角印の何かこう・・・閉まる&開けるボタンあるでしょ?(汗)←わかります?(大汗)
    あれも一瞬「あらどっち?」と思うもんな~毎日思ってるわ^^;

  2. SECRET: 0
    PASS:
    北海道の電車にも閉のボタン、ありますよ~!
    ま、北海道は冬が強烈に寒いからあるのも納得なんですけどね(笑)
    確かに閉と開、間違うかもしれないA=´、`=)ゞ

  3. SECRET: 0
    PASS:
    >陽気な妖キティさん
    エレベーターなんて機種によって配置が違いますもんね。確かになぁ。
    でも、笑っちゃった~。

  4. SECRET: 0
    PASS:
    >パンロクさん
    え!今ではそんな装備が!?
    気がつかなかった~。確かにあっという間に冷気逃げちゃいますもんね。
    電車で寝てたらぶる!ってしちゃうもんなぁ。

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